"何かが足りない"というつぶやき。
これに、私も・・・と思った人は95%を超えたんじゃないでしょうか。
そもそも、雑誌を読む人はだいたいが、"何か足りない"と思う人です。
それに、レーザー しみ治療などの美容を人より熱心にやる人は、"まだ足りないまだ足りない"と思う人。
足りてしまうと、情報も必要としないし、キレイも中途半端なところで止まってしまいかねないから・・・
"何かが足りない"と思っていた方が、人間伸びる可能性を秘めていることに間違いはないのです。
でもそこで"何を足すか?"が問題なわけで・・・。
唐突ですがスキンケアにおいて、"何かが足りない"と言えば、だいたいが"潤い"のこと。
・・・だから私たちは単純に潤いの量を足したり、もっと潤いそうな化粧品にとっとと切り替えたりするわけですが、それで充たされてしまう肌は少ないですね。